餐廳一隅  
聽了詹宏志「味覺旅行與文字記憶」講座,分享其對食物的情感記憶和對味道的堅持,讓人大開眼界同時也食指大動。趁興晚餐也來品嘗久違的台菜。很喜歡餐廳刻意裝飾的懷舊風情,陳舊的大門、時代痕跡郵箱及鐵窗,牆壁塗漆的方式似乎某些校園的角落似曾相似,讓人感覺好「台」又好親切。
翻開菜單大多是平常台式菜色。和朋友點了鹹蛋苦瓜、烏龍茶燻雞、酥炸脆腸、滷肉飯、黑糖奶茶、巧克力及與芋香千層蛋糕,擺放在美麗花紋的器皿上顯得很可愛。
 台式菜餚  
當鹹蛋苦瓜入口的那刻,一陣熟悉感由舌尖漫開,原來這就是台灣菜的味道呀,才發現自己多久沒有嚐到這滋味了呢?
自認味覺魯鈍,對於食物不大挑剔,也沒有特殊想法。所以當被問起台灣料理的特色時,過去也說不出所以然,只覺得好像以「小吃」見長。也許是身置於太過熟悉的環境時,這些味道如呼吸飲水,太過自然而難以察覺。但一旦離開了,有了不同味道的刺激與比較,才漸漸明白固中滋味,才因味道懂得思念。
 除了鹹蛋苦瓜,其他菜色都和原來印象中的模樣略有差異,但我還是吃得很開心,藉著這又陌生又熟悉的味道和記憶比對,喚起被忙碌日常淹沒的思鄉情感。和朋友談起了食物的話題,我們都特別羨慕今日講座上,以家宴會友,用私房佳餚來串起人與人之間連結的傳統。即使從來沒有體驗過這般雅興,卻莫名憶起母親拿手菜的味道,對我而言,那確實是無與倫比的美味。而可惜我連山寨的手藝也未學得一二。
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 原來食物可以乘載那麼豐富的訊息,不只是滿足口腹之慾,裏頭隱藏了是私密的智慧、感情、創意等,全都被化為味覺的密碼,像是千言萬語盡在不言的口中。

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懐かしい味

昨夜、美食と文学についての講座を聞いた後、香港の友達が台湾式のレストランに連れていってくれました。レストランは古い台湾の雰囲気があり、心を惹かれました。私たちは滷肉飯、ウーロンスモークチキン、黒砂糖ミルクティーなどの簡単な台湾料理にしました。簡単な料理はでも麗な食器で可愛く見えました。

一番目の苦瓜の塩たまご炒め(苦瓜鹹蛋)を食べたころ、突然、懐かしく感じました。私はもう長く台湾の味を食べていなかったことに気づきました。台湾にいる時、台湾の味は特別ではないと思っていましたが、故を離れたら、やっと親しい味だと分かりました。。何か母の料理を食べたい気持ちになりました。

料理や食事はただ食べるだけの物ではなく、個人の知恵、感情、創意などのたくさんのメッセージを込めた暗号で、言わなくても口に入る頃、その意義を味わうことができます。

 
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